おやじに喋らせろ!野球編
プロ野球選手になるために毎日実践していること、感じたことなどを綴っていきます。
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このカメラを使ってみたい
現在、試合や練習、上達屋での指導などをビデオに撮り、チェックをしています。
サンヨーのXactiを使っています。
SDカードに記録するため、コンパクトで、カメラとしても10倍の望遠レンズがついているため、グラウンドなど広い場所での撮影には重宝しています。
画質などはそれなりです。昔のビデオに比べればはるかに良いです。
また、テープと違って、パソコンにデータを転送するのは、簡単で早いです。
バッティングやピッチングのチェック用に良いカメラを見つけました。
http://dc.casio.jp/product/exilim/ex_f1/
これよりも廉価版の分でも十分なように思います。
ただ、細かい動きが分かるようになったからといって、それが本当に良いことかどうかはわからないと思います。

サンヨーのXactiを使っています。
SDカードに記録するため、コンパクトで、カメラとしても10倍の望遠レンズがついているため、グラウンドなど広い場所での撮影には重宝しています。
画質などはそれなりです。昔のビデオに比べればはるかに良いです。
また、テープと違って、パソコンにデータを転送するのは、簡単で早いです。
バッティングやピッチングのチェック用に良いカメラを見つけました。
http://dc.casio.jp/product/exilim/ex_f1/
これよりも廉価版の分でも十分なように思います。
ただ、細かい動きが分かるようになったからといって、それが本当に良いことかどうかはわからないと思います。

帽子のデザイン
チームのユニフォームというのは、大事ですね。
チームワークを高めるたり、強そうに見えたりする効果が期待できます。
また、流行りもあるし、素材も色々あるし、ユニフォーム選びは大変です。
子どもたちのユニフォームやカバンなどはすべて統一されているのですが、現在、保護者の帽子がバラバラで、子どもたちと一緒の帽子をかぶっている人もいれば、かぶっていない人もいます。
帽子を作ろうという話が出て、かれこれ半年くらいが経過しています。
いつも道具や用具を頼んでいるスポーツ用品店に頼んだら良いように思うんですが、どうもセンスがもうひとつということで、頼みたいけど頼むのに躊躇しているようでした。
帽子のデザイン、色等は決まったのですが、マークを決めなければいけません。
私が案を考える担当になったので、何案か考えました。どのようなマークが良いのか、誰も具体的に言ってくれないので、最終的には個人的な趣味、デザインする能力で決めました。
その時、参考にしたサイトは以下のサイトです。こういうところに頼んで作ってみたい気がします。
ユニフォ

チームワークを高めるたり、強そうに見えたりする効果が期待できます。
また、流行りもあるし、素材も色々あるし、ユニフォーム選びは大変です。
子どもたちのユニフォームやカバンなどはすべて統一されているのですが、現在、保護者の帽子がバラバラで、子どもたちと一緒の帽子をかぶっている人もいれば、かぶっていない人もいます。
帽子を作ろうという話が出て、かれこれ半年くらいが経過しています。
いつも道具や用具を頼んでいるスポーツ用品店に頼んだら良いように思うんですが、どうもセンスがもうひとつということで、頼みたいけど頼むのに躊躇しているようでした。
帽子のデザイン、色等は決まったのですが、マークを決めなければいけません。
私が案を考える担当になったので、何案か考えました。どのようなマークが良いのか、誰も具体的に言ってくれないので、最終的には個人的な趣味、デザインする能力で決めました。
その時、参考にしたサイトは以下のサイトです。こういうところに頼んで作ってみたい気がします。
ユニフォ

タグ : チーム
駒にしないでほしい
先日、ローカルな大会があり、我がチームも参加しました。
近隣4チームが集まり、トーナメント形式で、決勝と3位決定戦までやりました。
結局、一番監督が怒鳴っていたチームが優勝し、我がチームは最下位となってしまいました。
選手をボロカスに怒り、監督のサインで見え見えのセーフティースクイズが決まると、「よっしゃー!」とご満悦。私は審判もしていたので、1日中そこに立ち会い、駒のように子どもが使われているのを見ていて嫌な気分になりました。
厳しい指導をするのがダメとは決して思わないけど、それが本当に目の前の小学生の子どもたちのためであるかどうか、考えてしまいます。
野球経験者であれば、これぐらい当たり前と思われるのかもしれませんが、それはいろんなことが分かり出した年齢からでいいのではないかと思います。
失敗しても、負けても、とにかく子どもらに考えさせてやってほしいと思います。
それじゃあ、地力が無いとなかなか勝ち続けることは難しいんですが...。
しかし、我がチームも本番には比較的強いけど、もう少し欲を出して(目標を明確にして)野球をやってほしいと思います。

近隣4チームが集まり、トーナメント形式で、決勝と3位決定戦までやりました。
結局、一番監督が怒鳴っていたチームが優勝し、我がチームは最下位となってしまいました。
選手をボロカスに怒り、監督のサインで見え見えのセーフティースクイズが決まると、「よっしゃー!」とご満悦。私は審判もしていたので、1日中そこに立ち会い、駒のように子どもが使われているのを見ていて嫌な気分になりました。
厳しい指導をするのがダメとは決して思わないけど、それが本当に目の前の小学生の子どもたちのためであるかどうか、考えてしまいます。
野球経験者であれば、これぐらい当たり前と思われるのかもしれませんが、それはいろんなことが分かり出した年齢からでいいのではないかと思います。
失敗しても、負けても、とにかく子どもらに考えさせてやってほしいと思います。
それじゃあ、地力が無いとなかなか勝ち続けることは難しいんですが...。
しかし、我がチームも本番には比較的強いけど、もう少し欲を出して(目標を明確にして)野球をやってほしいと思います。











